化粧品業界では、競争の激化と販路の多様化により、従来の営業活動だけでは成果を伸ばしにくい状況が続いています。「新規の取引先を増やしたいがリソースが足りない」「既存の営業活動に限界を感じている」という課題を抱える企業も少なくありません。こうした背景から、営業活動の一部または全部を外部に委託する「営業代行」が、化粧品メーカー・美容関連企業の間で注目されています。
営業代行を活用することで、自社の営業リソースをより生産性の高い業務に集中できるほか、変動費化によるコスト管理のしやすさ、新たな販路の開拓など、多くのメリットが期待できます。また、化粧品業界に詳しい営業代行会社を選べば、景品表示法や薬機法への配慮を前提とした提案が可能となり、トラブルを避けながら販路拡大を進められます。
本記事では、化粧品業界が営業代行を活用するメリット、料金相場、おすすめの営業代行会社、業界特有の注意点や選び方まで体系的に解説します。営業活動を効率化し、売上向上を目指したい企業はぜひ参考にしてください。
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営業代行とは

営業代行とは、企業の代わりに外部の専門チームが営業活動を担うサービスのことです。営業リストの作成、アプローチ、アポイント獲得、簡易的な商談対応まで、企業によって対応範囲は異なります。化粧品業界では、新規販路の開拓や既存顧客フォローなど、営業に関わる幅広い業務を委託できる点が特徴です。ここでは営業代行の役割と仕組みを整理します。
営業代行の主な役割は、自社の営業活動の一部またはすべてを外部に委託し、専門性の高い営業力を活用できる点にあります。特に化粧品業界は取扱商品数が多く、販路もサロン・小売店・ECなど多岐にわたるため、限られたリソースで営業活動を行う企業も少なくありません。営業代行を利用すれば、経験豊富な担当者が効率的にアプローチを行い、新規顧客の開拓や既存顧客のフォローを進められます。
化粧品業界が営業代行を利用するメリット

化粧品業界は競争が激しく、新規販路の開拓から既存顧客フォローまで幅広い営業力が求められます。営業代行を活用することで、自社のリソース不足を補い、効率的に売上拡大を図ることが可能です。ここでは、化粧品企業が営業代行を導入する4つの主なメリットを整理します。
- より生産性の高い業務に集中できる
- 営業にかかるコストを変動費にできる
- 今まで開拓できていなかった販路が見つかる可能性がある
- 顧客のLTVが伸ばせる
より生産性の高い業務に集中できる
化粧品業界では、商品企画や成分研究、広告運用、ブランド管理など、営業以外にも多くの重要業務があります。営業代行を活用すれば、営業に割いていた時間や人員を本来注力すべき業務に再配分できるため、全体の生産性を高められます。
特にサンプル制作やプロモーション設計など、専門性が高く時間を要する業務は社内で担う必要があり、営業活動まで兼任すると負担が大きくなります。外部の営業専門チームがアプローチを進めることで、ブランド価値を高める活動に集中でき、結果として事業成長が加速しやすくなります。
営業にかかるコストを変動費にできる
営業代行を導入することで、人件費や採用費、研修費といった固定費を削減し、成果に応じた変動費として営業コストを管理できます。特に成果報酬型の営業代行を選べば、成果が発生した分だけ費用を支払うため、無駄なコストを抑えながら営業活動を行える点がメリットです。
化粧品企業は広告費や製造原価など固定費が多くなりやすいため、営業費用を変動化することでキャッシュフローが安定します。事業フェーズに合わせて費用を調整しやすく、小規模ブランドでも導入しやすい仕組みです。
今まで開拓できていなかった販路が見つかる可能性がある
化粧品業界の販路は、サロン、ドラッグストア、バラエティショップ、EC、卸問屋など非常に多岐にわたります。営業代行会社は各販路の特徴を理解していることが多く、自社のみでは接点を作れなかった新規ルートを開拓できる可能性が高まります。
たとえば、卸企業の新規契約や専門店との取引実績を持つ代行会社に依頼すれば、ブランドの認知が低い段階でもアプローチが通りやすくなります。結果として、販路が拡大し、売上の安定や成長につながります。
顧客のLTVが伸ばせる
営業代行を活用することで、新規顧客獲得だけでなく、既存顧客のフォロー体制も強化できます。定期的なヒアリングや商品提案など、外部チームが継続的に接点を持つことで、顧客の利用頻度や購入金額が増え、LTV(顧客生涯価値)の向上が期待できます。
化粧品業界はリピート購入が売上の大部分を占めるため、継続的なフォローは特に重要です。また、営業代行会社が得た顧客の声を商品改善や販売戦略に活かすことで、顧客満足度の向上にもつながり、長期的な関係構築が可能になります。
営業代行会社の料金形態と費用相場

営業代行会社の料金体系は、大きく「固定報酬型」「成果報酬型」「複合型」の3つに分類されます。化粧品業界は商品単価や販路によって成果の出方が異なるため、自社の事業モデルや販売戦略に合った料金体系を選ぶことが重要です。ここでは、それぞれの特徴と費用相場を整理します。
- 固定報酬型
- 成果報酬型
- 複合型
固定報酬型
固定報酬型は、毎月決まった金額を支払って営業活動を委託する料金体系です。月額相場は10万円〜80万円程度で、アプローチ件数や担当工数に応じた運用が行われます。予算を固定化できるため、費用管理がしやすく安定的に営業活動を継続したい企業に向いています。
化粧品業界では、百貨店や小売店への継続的な提案が必要な場合や、新規販路を長期的に育成したい企業が選ぶケースが多いです。一方で、成果が出なくても費用は発生するため、KPI設定や代行会社との連携が重要になります。
成果報酬型
成果報酬型は、アポイント獲得や商談成立など、成果が発生した分だけ費用を支払う料金体系です。相場は1アポイントあたり2万円〜4万円ほどとされ、初期費用を抑えたい企業に選ばれています。成果が可視化されやすく、費用対効果を把握しやすい点が特徴です。
化粧品業界では、サロン向け商材や小規模ECブランドなど、まず市場反応を確かめたい段階の企業に適しています。ただし、商材の難易度によって受注を断られる場合があるため、自社商材の強みを明確にしておくことが大切です。
複合型
複合型は、固定報酬型と成果報酬型を組み合わせた料金体系で、たとえば月額20万円に加えて成果1件あたり1万円といった形で設定されます。固定費と変動費のバランスが良く、リスクを抑えながら成果も追求したい企業に向いているのが特徴です。
化粧品業界では、一定の提案数を担保しながら成果へのコミットも求めたい企業が導入するケースが多く、事業フェーズに合わせて柔軟に調整できる点がメリットです。契約前に報酬条件を細かく確認し、費用の総額がどの程度になるかを把握しておくことが重要です。
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化粧品業界でおすすめの営業代行会社15選
化粧品業界は商品特性や販路が多様であり、適切なアプローチ方法を理解している営業代行会社を選ぶことが重要です。
ここでは、化粧品・美容業界での支援実績がある企業や、BtoB営業に強みを持つ企業を中心に15社を紹介します。自社の販売チャネルや事業フェーズに合ったパートナー選びに役立ててください。
- カリトルくん
- 日本ジェニュイン株式会社
- 株式会社セカツク
- 株式会社プロセルトラクション
- 株式会社CAPITALWORKS
- アップセルテクノロジィーズ株式会社
- 株式会社ビセラ研究所
- 株式会社コロンバスプロジェクト
- 株式会社キャピタルワークス
- 株式会社ambient
- 株式会社レイゼクス
- Tsumiki Tech 株式会社
- 株式会社フルカウント
- トゥループライド株式会社
- 株式会社アイランド・ブレイン
カリトルくん

カリトルくんは、営業経験の豊富なフリーランスチームが対応する営業支援サービスで、化粧品ブランドの営業活動にも対応可能です。月額制のため依頼しやすく、アプローチ〜アポイント獲得までを一貫して実施します。高品質なアポ獲得や改善サイクルに強みがあり、成果が出るまでのプロセスが透明化されている点が特徴です。
美容室向け商材やECブランドなど、多様な販路に対応できる柔軟性があり、初期フェーズのブランドでも取り組みやすい営業代行サービスです。
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日本ジェニュイン株式会社

日本ジェニュイン株式会社は、化粧品OEM・ODM企業とのネットワークを持ち、原料メーカーや美容サロンへの営業に強みがあります。化粧品製造の知識が豊富な担当者が在籍しており、業界特有の専門用語にも精通している点が評価されています。
新規販路の提案だけでなく、商品企画やOEM先紹介など幅広い支援が可能で、化粧品メーカーの事業開発にも活用できます。
株式会社セカツク

株式会社セカツクは、営業代行とマーケティング支援を組み合わせたサービスを提供する企業です。化粧品分野の支援実績が多く、美容室・エステなどサロン向け商材の提案力に強みがあります。
ターゲットリストの精査やスクリプト作成、アポイント後のフォローまで丁寧に対応するため、継続的な売上づくりに貢献します。新商品の販路拡大を狙う企業に向いています。
株式会社プロセルトラクション

株式会社プロセルトラクションは、営業の仕組みづくりを得意とする営業支援会社で、化粧品・健康食品など消費財領域の実績もあります。
営業プロセスの設計からKPI管理まで一貫支援できるため、営業体制を整えたい企業に最適です。テレアポ・問い合わせ対応・商談代行など幅広いサービスを提供し、継続率の高さにも定評があります。
株式会社CAPITALWORKS

株式会社CAPITALWORKSは、化粧品・美容業界の顧客企業を多く抱える営業支援会社で、BtoB向け新規開拓に強みがあります。取扱い商品の特性に合わせた提案を行うため、百貨店・小売店・卸など多様な販路へのアプローチに対応できます。ブランドの成長段階に合わせた営業戦略を設計できる点が魅力です。
アップセルテクノロジィーズ株式会社

アップセルテクノロジィーズ株式会社は、インサイドセールスとテレアポ代行に強みがある企業で、化粧品業界のEC企業やD2Cブランドの支援実績があります。
顧客データを活用したトーク設計と改善サイクルが特徴で、商談化率を高めたい企業に適しています。CRM連携による可視化も可能で、営業プロセスの最適化が図れます。
株式会社ビセラ研究所

株式会社ビセラ研究所は、美容商材の卸販売と営業代行の両方を手がける企業で、サロン向け化粧品や業務用商材の販路に強みがあります。
自社の流通網を持つため、営業代行だけでなく物流面のサポートも可能です。特に専門店や美容室への導入実績が豊富で、ブランド認知の拡大に効果的です。
株式会社コロンバスプロジェクト

株式会社コロンバスプロジェクトは、BtoBテレアポ支援を中心とした営業代行会社で、化粧品業界の健康美容商材にも対応しています。
アポイント獲得の質の高さが評価されており、商談化率を重視する企業に向いています。細やかなレポートによる改善提案も充実しています。
株式会社ambient

株式会社ambientは、スタートアップ向けの支援で知られていますが、化粧品・美容分野の営業代行にも対応しています。スクリプト改善やターゲットの見極めが得意で、成果につながりやすい運用が可能です。
新規市場での検証フェーズにも活用しやすく、柔軟性の高い営業支援を提供します。
株式会社レイゼクス

株式会社レイゼクスは、BtoB向けの営業支援を中心に行う企業で、化粧品OEM企業や美容商材企業の支援実績があります。オンライン商談の設計に強みがあり、効率的な新規開拓が可能です。
デジタル販路を広げたい企業に向いています。
Tsumiki Tech 株式会社

Tsumiki Tech 株式会社は、データ活用型営業支援を行う企業で、化粧品ブランドのEC領域に強みがあります。
顧客データや購買データをもとにしたターゲティング提案が特徴で、EC中心のブランドに適しています。営業プロセスをデジタル化したい企業にも効果的です。
株式会社フルカウント

株式会社フルカウントは、BtoB商談獲得を得意とする営業代行会社で、化粧品OEM企業や原料メーカーの支援実績があります。
商談化率を高めるためのスクリプト設計や、顧客ヒアリングを重視したアプローチが特徴です。確度の高いリード獲得を求める企業に向いています。
トゥループライド株式会社

トゥループライド株式会社は、新規開拓から商談代行まで対応する営業支援企業で、美容・健康商材の支援実績があります。丁寧な顧客対応と継続率の高いアポイントが評価されています。
卸や小売店への販路拡大を狙う企業に適しています。
株式会社アイランド・ブレイン

株式会社アイランド・ブレインは、成果報酬型の営業代行に対応し、多業種の新規開拓を支援する企業です。リスト作成〜アポイント獲得まで一貫して対応でき、化粧品企業の新規販路開拓にも強みがあります。
費用対効果を重視しながら営業活動を進めたい企業に適しています。
化粧品業界特有の課題

化粧品業界では、他の業界にはない独自の課題が存在します。景品表示法や薬機法に代表される法規制の厳しさ、ブランド戦略の難易度、販路ごとの商習慣の違いなど、営業活動における注意点が多く、専門知識を持つ営業担当でなければ対応が難しいケースもあります。
ここでは、化粧品企業が直面しやすい2つの課題について解説します。
- 景品表示法・薬機法による表現規制が厳しい
- 販路ごとの商習慣や求められる提案内容が大きく異なる
景品表示法・薬機法による表現規制が厳しい
化粧品業界では、景品表示法や薬機法によって、広告や営業資料に記載できる表現が細かく制限されています。たとえば「シミが消える」「シワがなくなる」などの効果効能を保証する表現は薬機法違反となり、行政指導や罰金の対象になる可能性があります。
営業活動においても、誤解を招く効果訴求や過度な表現は重大なリスクとなるため、法規制を正しく理解したうえで提案を行う必要があります。営業代行会社が化粧品分野に詳しくない場合、こうした規制に触れる恐れがあるため、法令理解のあるパートナーを選ぶことが必須です。規制に配慮した営業資料やトーク構築も重要となります。
販路ごとの商習慣や求められる提案内容が大きく異なる
化粧品の販路は、美容室、エステサロン、ドラッグストア、百貨店、バラエティショップ、卸企業、ECなど多岐にわたります。それぞれで求められる提案内容や商談プロセスが大きく異なり、販路ごとに最適なアプローチ方法を理解していなければ成果につながりにくいという課題があります。
たとえば、サロン向け商材は技術者向けの使用感説明が重視される一方、小売店では売場づくりやPOPの提案が重要となるなど、必要な営業スキルが大きく変わります。こうした販路特性を理解した営業担当者がいないと、せっかくの商材の魅力が十分に伝わらないこともあります。
化粧品業界が営業代行会社を選ぶ際のポイント

化粧品業界で営業代行を導入する際は、業界特有の商習慣や規制に対応できるパートナーを選ぶことが重要です。サービス範囲や担当者との相性、化粧品業界での実績、法規制への理解など、複数の視点から検討することでミスマッチを防ぎ、成果につながりやすくなります。
ここでは、営業代行会社を選ぶうえで重視すべき4つのポイントを整理します。
- サービスは自社にマッチしているか確認する
- 担当者との相性を確認する
- 化粧品・美容業界での実績が豊富にあるか確認する
- 化粧品・美容業界への理解は深いか確認する
サービスは自社にマッチしているか確認する
営業代行会社ごとに、対応できる範囲は大きく異なります。アポイント獲得に特化した企業もあれば、商談代行や販路戦略の設計まで支援する企業もあります。化粧品業界では、サロン向け、卸向け、小売向け、EC向けなど、販路ごとに求められるアプローチが違うため、自社が求めるサービス範囲と代行会社の得意領域が一致しているかを確認することが重要です。
たとえば、小売店への売場提案を重視したい企業が、テレアポ中心の代行会社を選んでしまうと成果が出にくくなります。事前に営業プロセスを整理し、求める支援内容を明確にしておくことが成功への第一歩です。
担当者との相性を確認する
営業代行では、実際に営業活動を行う担当者とのコミュニケーションが成果に直結します。担当者の理解度や提案力、コミュニケーションの丁寧さは、商談の質を左右する重要なポイントです。化粧品業界は専門用語や成分説明が必要な場面も多いため、担当者がどれだけ商品理解に積極的かを確かめることが大切です。
また、定例ミーティングの頻度や改善提案の質など、運用面の相性も成果に影響します。初回相談の段階で担当者の対応姿勢を確認し、自社チームと協力しやすいかどうかを見極めましょう。
化粧品・美容業界での実績が豊富にあるか確認する
化粧品業界には独自の商習慣が存在し、他業界の営業ノウハウだけでは成果につながらないケースがあります。そのため、営業代行会社がどれだけ化粧品・美容業界の経験を持っているかは非常に重要です。サロン向け商材の提案経験や、小売店での棚取り提案、卸企業への営業実績など、具体的な事例がある会社は信頼性が高いといえます。
過去に支援した企業の規模や商材カテゴリも確認しておくと、自社との相性を判断しやすくなります。業界理解の深さは成果の質に直結します。
化粧品・美容業界への理解は深いか確認する
化粧品業界は景品表示法や薬機法などの表現規制が厳しく、営業活動でも誤った説明は重大なリスクになります。そのため、営業代行会社が法規制・成分知識・販路の特性など、化粧品業界に対する深い理解を持っているかは必ず確認する必要があります。
たとえば、効果効能に踏み込んだ表現を避ける、販路別に必要な資料を準備するなど、適切な営業姿勢を理解している会社は信頼できます。専門知識が乏しい会社を選ぶと、誤解を招いたり取引先とのトラブルに発展するリスクがあるため注意が必要です。
まとめ

化粧品業界は競争が激しく、販路の多様化や法規制の厳しさなど、営業活動における課題が多い業界です。営業代行を活用することで、営業リソースの不足を補い、生産性の高い業務に集中できるほか、新規販路の開拓や顧客LTVの向上など、多くのメリットが得られます。料金体系も固定報酬型・成果報酬型・複合型と複数から選べるため、自社のフェーズや販売戦略に合わせた導入が可能です。
ただし、化粧品業界特有の景品表示法・薬機法といった法規制や、販路ごとの商習慣に対応できる代行会社を選ばなければ、成果につながりにくいことも事実です。代行会社の実績、担当者との相性、業界理解の深さを確認し、自社の営業課題に最適なパートナーを選ぶことが重要です。営業代行を戦略的に活用することで、化粧品ブランドの成長をより確実に推進できる体制づくりを目指してください。
今すぐ化粧品業界で売上を上げていきたい方は、カリトルくんがおすすめです。
以下より無料でご相談いただけますので、どれくらい売上が上がりそうか、どれほど再現性があるのかをぜひご確認ください。
